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Yosemite

2日目、義父は早起きしてヨセミテ滝へ一人でハイキングへ。
もどってからみんなで遅めの朝食を食べ、moが乗りたがるシャトルバスに乗ってYosemite Villageへ。
義父母は日本の孫たちへのお土産を買い、moも便乗して筆箱と塗り絵を買ってもらいました。
またシャトルバスに乗ってAhwahnee Hotelへ。ホテルのロビーやギフトショップをのぞいて来ました。

ホテルに戻り、車で昨日ゆっくり見ていないEl Capitanをまわり、川のほとりでサンドイッチのランチをし、そろそろヨセミテを後にしました。

4時間ちょっとの帰り道、途中のフルーツスタンドでいちごやチェリーを買いました。
滞在5日目でさすがに日本食が恋しくなった義父母のために、夕食は日本食レストランへ。moは大好きなラーメンが食べられて、大満足。
うちに帰っても元気なmoは、すぐにおじいちゃんを部屋にひっぱりこんで遊んでました。

Yosemiteの旅、moにはまだつまらないかなーとも思いましたが、結構印象的だったようで帰ってからは「ヨセミテのえかくー」と滝や山の絵を描いています。
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by babygoose | 2011-05-31 14:54 | Travel

Yosemite

今朝は3時半起きでおにぎりを作って、寝ているmoをとりあえず着替えさせて5時に出発。
途中休憩をはさんで、9時すぎにYosemite到着。

まずはBridal viel Fallへ。
ものすごい水量で、滝の下まで歩く間にびちょびちょになるくらい。moはダウンを着てフードをかぶっていても顔が濡れるので、「waterfallのしたにいくのいや~!」と怒っていた。地面もすっかり水浸しなので、"I don't want to get my shoes wet!"と歩いてくれないし。

a0058532_14543785.jpgTunnel Viewからの眺め。
ブライダルベール滝と遠くにハーフドーム。

Glacier Pointを目指して山を登るも、昨夜の積雪で道路はクローズ。
戻る途中で、クマが歩いているのを発見。


a0058532_1502248.jpgこの日泊まる予定のYosemite Fall Lodgeへ向かい、レストランでランチ。
義父と義母と別れ、moのお昼寝のためヨセミテ滝までストローラーで散歩。すぐに寝る。
お昼寝が終わって、準備できたと部屋の鍵を渡されて部屋へ向かうもまだ掃除中。
仕方ないので道路が開いたGlacier Pointへもう一度向かう。


a0058532_1503652.jpgこんな時期にまだ積雪?って思ったけど、Glacier Roadはかなりまだ雪が積もってました。
そしてパーキングに入るまでの渋滞がひどい。一方通行のパーキングなのに、みんな近いところに停めたくて出る車を待っていたりするので必然的にその後ろはみんな待たされ・・・。moが辛抱強くぐずらずに待ってくれたので、助かりました。

やはりここからの景色は感動です。ハーフドームの頭にも遠くの山々も白く雪が残ってました。


その後ホテルに戻り、予約したレストランへ。
ヨセミテ滝が目の前に眺められる席を用意してもらい、moも「Waterfallだ~!」とご機嫌でした。
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by babygoose | 2011-05-30 14:52 | Travel

birthday party

今日はKalebのお誕生日会。

a0058532_14274353.jpg会場は広い広いトランポリン場です。
この小さい(といっても大きい)トランポリンがたぶん4X5で20くらいあったのでは?

子供も大人もみんな好き勝手に、ぴょんぴょんただひたすら飛び跳ねるのみ。
主役もそこらじゅう飛び回っているし、そのパパとママも楽しそうに跳んでました。

moはわたしが一緒に中に入らないので、はじめはモジモジしてたけど、優しいKalebのパパが手をつないでくれたら一緒に中でジャンプし始めました。
でもその後も友達と遊ぶわけでもなく、ただひたすらジムで習っているtuck jump(膝をまるめてジャンプ)とか straddle jump(手足を広げてジャンプ)をわたしに披露し続けてました。

まるで合宿のようにさんざんジャンプした後は、みんなでピザを食べてバースデイケーキをいただきました。子供たちは口の周りをチョコレートで激しく汚して、アイスクリームケーキを食べていて可愛かった。

本当にみんなどこで探してくるの?って疑問に思うくらい、いろんな会場でお誕生会を開きます。
わたしもそろそろmoのお誕生会について決めなくては・・・。
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by babygoose | 2011-05-29 14:52 | Happy Life with mo

おじいちゃんとおばあちゃん

昨夜 日本から義両親が遊びに来ました。9日間滞在の予定です。
moは遊び相手ができて楽しそうにしてます。

先日クラフトショップで 何だかよく分からない指輪とイアリングステッカーのセットをmoが欲しがってました。「ママは買えないよ」というと「じゃあサンタさんにおねがいする」と言うので、「おじーちゃんが来たら買ってもらえば?」と提案してみると「そうする!」と品物を戻し、「あと3つしかないけどなくならないかなぁ~」と心配そうにしてました。
もう忘れただろうと思っていたのに、今日targetで買い物していたらいきなり「moちゃん おじーちゃんにかってもらうんだった!」と思い出し、それからはその店に行こう行こうとかなりうるさく、全員でクラフトショップに連れて行かれました。
普段あまりあれが欲しいこれが欲しいといわない子なので(どちらかというと「これ欲しい?」と聞いても「いらない」と断る)、よっぽど欲しかったんでしょう。
あっさりおじーちゃんに買ってもらえてよかったね。
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by babygoose | 2011-05-28 14:40 | Happy Life with mo

チャリティーバザー

お友達の通うプリスクールで行われた、東日本大震災復興支援のためのチャリティーベイクセール&ガレージセールのお手伝いをしました。

今回私はフェイスペイントを担当させてもらいました。
初めてなのに1回$2いただこうとかなり図々しい企画ですが、なんとか少しは売り上げに貢献できました。
事前に絵柄を描いてみたけれど、男の子の絵柄って難しい・・・。女の子はお花・リボンとかカリグラフィーで描いていたので得意なのだけど・・・。プリスクールの男の子たちに人気のスパイダーマンやバットマンのマークに車やヨットの絵柄にしてみました。moで練習したかったけど、なにせ顔に描かれるのが好きではないので顔で練習させてもらえず、当日はほぼぶっつけ本番で。
いざ子供の顔にペイントしてみると、結構難しかった~。とくにペイントの発色・伸びが悪いから紙に描くようにはいきません。プロのペインターさんがMacとかを使っているのには納得。きっと発色が全然違うのね。
そして意外にも「腕に描いて」という子が多くて、腕に描いたのですが、自分の描きやすいように外側に向けて絵を描いてしまったので、当の本人から見ると絵がさかさまになってしまうということに終わった後で気づきました。腕に描いた子供たちよ、ごめんなさい。
あとはアメリカの男の子には大人気のスパイダーマンやバットマンは人気がなく、ヨットや金魚のリクエストが結構あったり、予想はずれのことも。
$2いただくのは申し訳ない出来のペイントもあったけど、子供たちがうれしそうに出来上がりを鏡で見てくれる姿にやってよかったな~って思えました。
それから屋外の日陰で描いていたので、寒くて私の手がものすごく冷たくなっていて子供たちは顔を冷たい手で触られてさぞかし冷たかったでしょう。それも今回の反省点。

今回も本当にたくさんの人がボランティアとしてこのイベントにかかわって、たくさんの人がお客さんとして足を運んでくれました。
売り上げはベイクセール・ガレージセールと寄付をあわせて$3700近くだったそうで、日本赤十字と震災で家族を失った子供たちのためにあしなが育英会に寄付されるそうです。
中心になってまとめてくれたママたち、本当にありがとう!わたしにもお手伝いできる機会を作ってくれて感謝してます。
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by babygoose | 2011-05-27 14:07 | Happy Life with mo

Strep Throat とアレルギー

5月は家族全員体調を崩した月だった。

moは2週間くらい前に突然発熱。2日間高熱が続いたものの、3日目には下がったので病院にも行かず。
翌週末夫が発熱。2日間具合が悪く寝込む。
その直後、わたしの喉に激痛。翌日には食事どころかつばも飲み込めないほど痛くて痛くて、寝てもいられないくらいに。これはおかしいと病院へ。
診断の結果Strep Throat(溶連菌感染症)だった。普通は幼児がかかりやすんだとか。同行した夫もついでに診察してもらうと、彼もStrep Throat。2人そろって抗生剤を処方された。わたしは喉の痛みを和らげるのに鎮痛剤・喉用麻酔スプレーを使用。
プリスクールやデイケアで流行っているそうなので、moから感染した可能性が高いのだけど本人はもういたって元気。でもまだ菌をもっている可能性があるので、次に発熱したら病院で調べてもらうように言われる。
私は翌日にはずいぶん喉が楽になり、抗生剤で感染の心配もなくなったので普段どおりの生活に。

そうこうして、3日後くらいにmoがまた発熱と咳。主治医がつかまらないのでUrgent Careへ。事情を話してStrep Throatの検査を受けると陽性。やっぱり。moも抗生剤を処方される。
熱は下がったものの、咳はどんどんひどくなるばかり。咳止めを飲んでも全然効かず、夜も眠れない日が続いたので、また別のドクターへ。診断はあっさり「アレルギーです」大人用のアレルギー薬を半分飲ませるとのこと。子供用があったのでそれを毎日服用でだいぶよくなった。

病院帰りに買った日系スーパーの散らし寿司を食べたら、今度は私の体に赤い発疹。みるみる全身に広がり顔までボツボツに。「これは刺身にあたったんだー!」と翌日も様子を見たけど、発疹はひどくなるばかり。
あわてて病院にいって事情を話すと「これは刺身じゃないねぇー」とドクター。Strep Throatの治療に処方されたペニシリンにアレルギーだあるんだそう、私。これまで知らずに生きてきたけど。それも発疹は服用して9日もたってから出始めた。
ついでにStrep Throatの再検査を受け陰性。発疹用には市販薬と処方せん薬両方を教えてもらう。ペニシリンはこの先、飲まないこと、発疹は1週間くらいで自然に治ると言われる。
かゆみはだいぶ治まったけど、顔まで発疹が出ているので数日は外出もいやだった。

そしてそして、それでも終わらず、今度はmoにも発疹が・・・。moも同じ薬を服用していたのでペニシリンアレルギーらしい。鼻水と咳用のアレルギー薬を飲んでいるので、かゆみは抑えられていたようだけど発疹は全身に。それも私と同じく、服用後きっかり9日ででてきた。

と、いろいろあった5月。
やっとみんな元気になった。
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by BABYGOOSE | 2011-05-25 14:31 | Little mo

初・歯医者さん

アメリカでは日本のように、検診のときに歯の検査をしてくれないので、歯医者さんに行ってチェックアップをしてもらわなければいけません。
moももうすぐ4歳なので、はじめて歯医者さんに行ってきました。

3ヶ月くらい前から歯医者さんの話をし始めて、どんなところか何をするのかを教えました。ママと一緒なら行ける。ということでしたが、あまり気乗りはしていなかったよう。
たまたま大好きなTV番組Caillouで歯医者さんに行くお話を見てからは、自分でも何をされるのか想像がついたようで、「moちゃんも はいしゃさんいける!」と自信がついたよう。

今日もお昼寝後、すんなり車に乗って嫌がりもせず歯医者さんへ。
入るとあの音が気になるらしく、「このおと なんのおと?」と聞きました。大きい音が大嫌いなmo。「moのおくちのよだれとか吸ってきれいにしてくれるの」と説明すると、「ふーん」とちょっと怪訝そう。
次は、受付のおねえさんにちょっと警戒。レントゲンを撮らせようと試みて「お口の中の写真とれる?ジャーって」というおねえさん。その「ジャー」の音がmoを警戒させるんです! だいたいレントゲンってジャーっていう?「ジャー」のことは聞いていないと言わんばかりに、首を横に振るmo。まだ用意できないからとしばらく待っていると、衛生士のおばさまがやってきた。
わたしも担当してくれているアジア系のすごーく優しいかたなので一安心。
moも言うことを聞いて、まずレントゲンを撮りました。
次に部屋に入って、子供番組を見せてもらいながら歯のクリーニングは嫌がりもせずいい子に口をあけていました。次にいろんなフレーバーからバブルガム味を選んで、歯のpolish。
歯磨きの指導を受け、moは自分で選んだベルの歯ブラシをもらえました。
その間ずっと「おりこうさんね~。かわいいわね~。本当に歯医者さんはじめてなの?びっくりするくらいgood girlね~」と褒められつづけ、がんばったmo。
先生にバトンタッチの前に、衛生士さんからステッカーをもらってうれしそう。
別室に移って先生に歯のチェックをしてもらい、今のところOKをもらいました。上の奥歯と奥歯の間がレントゲンでみると怪しいらしいけど、チェックでは虫歯は見当たらないので経過観察となりました。
最後にフッ素を塗ってもらって口をゆすいで終了。
はぁーっ。よく頑張りました。私のほうが緊張して汗が出た。

受付に戻るとトークンがもらえ、置いてあるガチャガチャをまわせるという最後のお楽しみ。
Goody bagにあれもこれもと歯磨きグッズを入れてもらえ、最後におもちゃまででて、みんなに「お利口」と褒めてもらえ、moにはいいことばかりだったようで、歯医者さんをでると「はいしゃさん たのしかった~。またいきたーい」とご満悦でした。
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by babygoose | 2011-05-17 14:26 | Little mo

Mural

a0058532_1482411.jpgマイケルのママの壁画が完成しました。
プリスクールの入り口近くの廊下の壁一面に、明るいこどもたちの絵が描かれています。

これまで何枚も彼女の絵を見たけれど、どれもテイストや技法が様々で本当に多才な人だなーって感心します。
そしてこれだけの大きな絵を仕上げるのもすごいエネルギーが必要だと思います。

次はどんな作品を見せてくれるのか楽しみです。
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by babygoose | 2011-05-15 14:14 | My Favorite

Horse Riding

今週は忙しく、今日はプリスクールのField Tripへ。
Castle Projectの延長で乗馬を体験しに行きました。

子供たちは馬についての説明、触れ合う上での注意事項などをインストラクターに説明してもらい、一人ずつ馬に乗せてもらいます。
大きな馬のアリスとミニチュアホースのドーラ。
2頭の馬のどちらに乗りたいか決めて、広い馬場をインストラクターと一緒に一周させてもらえます。
一人ずつゆっくりと乗せてもらうので、他の子供たちは待っている間干草の上に座って馬のクラフトをしてました。
moはクラフトを始めると、結構集中して最後まで細かく仕上げるので時間がかかります。今日も目の前のドーラちゃんを見て色をチェックしながら色をつけていました。

a0058532_13485126.jpgmoはやっぱりミニチュアホースのドーラちゃんに乗りたいといいました。
待っている間私が「さわってごらん~」と言っても、ちょっとおっかなびっくりという感じだったので、直前になって「やっぱりいや!」というかな?とも思ったけど、意外にすんなりと自分から馬場に入って行きました。
インストラクターは元プリスクールの先生。とっても優しく子供の扱いもお手の物。

a0058532_1349668.jpgぐるりと馬場を一周する間、インストラクターから乗っているときの姿勢について何か指導を受けているようでしたが、ちゃんと理解して座り方を直してました。
最後にドーラから下ろしてもらってなぜなぜ。インストラクターと手をつないでドーラの綱を一緒に引いて帰ってきました。

感想は「すごくたのしかった!」だそうです。「おうまさん 高くなかった?」と聞くと「moちゃんは ちいさいおうまさんにしたの。だからたかくないよ。」との答え。


a0058532_13492280.jpg全員乗馬を終えた後、みんなで馬ににんじんをあげました。

子供たちは一人ずつ、自分の好きな馬ににんじんをあげます。馬は人間の指をにんじんと勘違いしてパクッとしてしまうそうなので、ボウルにいれてあげます。

moはやっぱりドーラが好きなので、ドーラににんじんをあげました。



帰りの車の中ではずっと「ドーラちゃんかわいかった。おうまさんのるのたのしかった。またのりたいな~」と上機嫌で話していました。
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by babygoose | 2011-05-12 14:50 | Preschool

Play

今日はプリスクールで劇の発表会がありました。

moのクラスでは1年を通して「Castle project」が進行中。
子供たちがブロックでお城をよく作っていたことを発端に、先生がそこからどんどんアクティビティーを広げてくれました。
靴箱をたくさん使って子供たちが入ることができるくらい大きなお城を作り、お城の住人たち(King, Queen, Knight, Princessなど)のコスチュームを作り、プリンセス用のとんがり帽子やティアラ、King の王冠に宝箱、KingとQueenの座る椅子。みんな先生と子供たちの手作りです。
お城にまつわる既存の絵本も読み聞かせたりしますが、それよりも先生が力を入れるのは子供たち自身にお話を作らせること。
これまでにも自分がKingやQueenになったお話を作って挿絵と一緒に発表させたり、子供の作ったお話を本にしてくれたりしました。
あとはお城の図鑑を見せて、お城は何でできているか、どんな形のお城があるか、お城の周りはどうなっているのか、など興味もたせ、子供たちは自然と自分たちのお城をどんなふうにしようか?と考えます。
Reggio EmiliaのPhilosophyを取り入れているので、子どもが興味をもったことを大人がサポートして、そこからどんどん興味を広げたり知識を深めたりできるようなプログラムになってます。

a0058532_15422747.jpg今回の劇も子供たちはまず自分の好きな役を選びます。女の子はほとんどがプリンセス、Queenが一人に魔女が一人。男の子はKing やナイトもいれば、スパイダーマン、パワーレンジャーもいます。
そこから子供たち自身でお話を作らせます。先生によれば話がまとまってきたのはこの1ヶ月くらいで、本番前日にもストーリーの変更があったとか。
moはプリンセスをやりたいと言ったのに、ドレスを着るのを完全拒否。困った先生が「あなたからも言って聞かせて・・・」と言われたのですが、わたしが説得してもやっぱり「嫌だ!」の一点張り。
でも前日になってやっと本番は着る気になってくれました。
そして本番は・・・・。
大勢のパパやママたちに圧倒されて、モジモジ。一人の台詞はないので(4人のプリンセス全員で言う台詞ばかり)進行に支障はないものの、動きも他のプリンセスに遅れることばかり。
でも最後のダンスシーンでは、仲良しのKatyaと一緒に踊ってました。いつもシャイな2人はダンスも他の子に比べると静か。そろりそろりと手をつないで踊ってました。
こういう時って、ほんと一人一人の性格が出て、他の子供たちも涙が出るほどおかしくて可愛かった。

3~4歳児の劇なので、本当に短くあっという間に終わったので、その後はクラス委員のママが用意してくれたケーキをみんなで食べました。
一つは劇の題名「Princess Maddy is gone!」のケーキ。もう一つはmoのクラス名Grasshopperのケーキ。
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by babygoose | 2011-05-11 14:49 | Preschool